相続した家の片付け、何から始める?代表・与那覇がセミナーに登壇しました

相続・空き家・片付けで困らないためのセミナー

相続したご実家の片付けを考えたとき、家の中に残されたたくさんの品物を前に、
「何から手をつければいいのだろう」
と悩む方は少なくありません。

たとえば、キッチンの食器棚には使わなくなったお皿。食器棚の上には骨董品、下には漬けたままの梅酒。
暮らしていた方にとっては身近な品物でも、引き継いだご家族にとっては、どう扱えばよいか迷うものもあります。

片付けは、ただものを処分するだけではありません。
一つひとつの品物に向き合い、残すもの、手放すもの、次に必要とする人へつなぐものを考えていく作業です。

「相続・空き家・片付けで困らないためのセミナー」

2026年10月24日(土)、深谷市上柴公民館で開催された「相続・空き家・片付けで困らないためのセミナー」に、家財カタヅク株式会社代表の与那覇が登壇しました。

セミナーでは、片付けの現場で多くのご家庭を見てきた経験をもとに、相続した家の片付けに向き合う際の考え方や、品物を再び活用につなげることについてお話ししました。

相続したご実家の片付けや、使わなくなった品物の整理でお困りの方は、家財カタヅク株式会社へお気軽にご相談ください。

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